こんにちは、jusonです。
実はナッシュには食事としての機能以外に真のメリットがあります。
この記事ではナッシュを注文してわかる真のメリットを3つ、僕の実体験を元に紹介します。
読み終えるとナッシュを始めるべき理由が明らかになります。
ナッシュを始めたいけどいまいち費用対効果がわからない。
そんな方への最後のひと押しにもなるはず。
また、“ナッシュを始めるだけ”ですぐに、メリットの恩恵を得られる再現性の高さも伝わると思います。
本記事のモデルケース
- 夫婦共働き子供なし
- 週休2日週5勤務
- 朝食、昼食、土日の食事は外食、自炊
- 夕飯:ナッシュ、ご飯、味噌汁
- 注文サイクル:毎週10食お届け
本記事ではナッシュ自体の評価に言及しません。
あくまでナッシュを注文すると何が変わるのかにフォーカスしています。
それでは行きましょう!
nosh(ナッシュ)
真のメリット3選
思考負荷が減る
「夕飯何にしよう・・・」と考える必要が完全に無くなります。
なぜなら夕食に関わることを全く考えなくて済むからです。
例えば
・冷蔵庫内の食材の把握
・食材の賞味期限の把握
・食材の消費する優先順位付け
・買い出しが必要な食材の把握
など
つまり、ナッシュ導入前はこれだけの思考負荷を仕事で疲弊した頭に毎日課していたわけです。
ストレス以外の何物でもないですよね。
結果、夕食に関わるこれだけの思考をすべてカットできます。
だから思考負荷を確実に減らすことができるのです。
1週間分の夕食に関わる全行程が、この一箱に。
作業負荷が減る
夕飯に関わる作業を圧倒的に削減できます。
なぜなら、メイン料理に費やしていた作業がバッサリ無くなるからです。
実際、僕がやらなくなった作業は次のとおり。
・レシピ調べ
・調理
・調理器具の洗浄、片付け
とはいえ全部の作業がなくなるわけではないしと思われるかもしれません。
実際にご飯、味噌汁、その他の準備やかたづけはあります。
ただ、このメイン料理に費やす作業が減ったことがポイントです。
メイン料理って材料、調理方法、調理時間が毎日バラバラですよね。
つまりルーチン化できない作業なわけです。
毎日違うことをするのは相当な作業負荷でありストレスです。
逆に夕飯の作業が毎日同じであれば、ルーチン化できます。
結果、圧倒的な作業負荷の削減につながるわけです。
ナッシュ導入後の夕飯の作業時間
- ナッシュを選びレンジで温め 5分
- ご飯、味噌汁、その他の準備 5分
- 片付け 5分
ホントこれだけです。
食べよう!と思ってすぐに食にありつけます。
時間が得られる
結果的に時間が得られます。
当然といえば当然ですが、夕飯のことを考えなくていい、調理しなくていいとくれば、自由な時間は確実に増えます。
実際にナッシュ導入前までは、夕飯の準備から食事して片付けまで1時間以上かかっていました。
それが今では確実に30分以内で完了します。
特に帰宅時間が遅くなり、「今日は疲れた!作るの無理!」という日こそ時間が欲しいですよね。
そんな時はナッシュだけ食べれば夕飯の作業に貴重な時間を搾取されません。
つまりナッシュを導入すると、もれなく時間もついてくるわけです。
とはいえ、ナッシュ導入の障壁になるのが価格や送料のコスパ面だと思います。
ただ、時間が買えるという視点から考えると、非常にコスパは高く導入しない選択肢は無いと思います。
冷凍庫にある程度のスペースさえ用意できればすぐに「時間」を買えます。
まとめ
いかがでしたか?
この記事では、
「ナッシュを注文してわかる真のメリット」を
3つ解説しました。
最後に内容をおさらいしましょう!
ナッシュから得られる真のメリット
- 思考負荷が減る
- 作業負荷が減る
- 時間が得られる
今の時代、自分がすべきではないことが何か、見極められる人とそうでない人とで相当な生産性の格差が生まれているはず。
単なる食事の宅配サービスも、視点を変えると美味しい料理とともに時間も手に入るツールであることがわかります。
限られた人生の時間は、もっと注力すべきことに使うべきです。
毎日の食事のために消耗していては本当にもったいない。
ぜひ食事の仕組みを見直して、生産性の高い生活を手に入れませんか?